FrontPage のバックアップ(No.10)


【雙峰論叢(そうほうろんそう)とは?】
『雙峰論叢』のはじまり:2018年11月に第1号を創刊。このときは有志で刊行していました。
一般学生団体「雙峰論叢(そうほうろんそう)」のはじまり:2019年12月。編集委員会ができました。

筑波大学生が学問領域や所属学類を越えて自らの主体的な学びを発信することや自らの思考を文章にまとめてそれを他者へ伝える営みを応援する、という目的のもとに活動しております。主な活動内容は、人文社会系研究誌『雙峰論叢』を4月と11月の年2回刊行することです。
掲載文章の共通テーマは「人文社会科学に関するもの」となっています。
日常的なレポートの執筆をきっかけに興味関心を持ったこと、ワークショップに参加してみて見つけたこと、文献を読んでいて疑問に思ったこと、先生や友人との議論。このように、学問への関心の芽は日常の至るところにあります。そこで考えたこと・思ったことを自分の中に落とし込んでみたとき、色々な側面において学ぶ者の生き方や今見つめている景色の捉え方が変化する可能性が出てくるのではないでしょうか。こうした可能性を、「考えたこと・思ったことを文章にまとめる」という形で後押しできるような活動をしたい、そんな思いで活動をしています。

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